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Apple Watchに生活を預けたら、だいぶ楽になった話

日常ログ

 

 

 

こんにちは、Puraです。

 

 

最近、「あ、これ楽だな」と思うことがある。

何かを劇的に変えたわけじゃない。

大きな決断をしたわけでもない。

ただ、日常の“ちょっとした面倒”が減っている。

財布を出す。

スマホを探す。

通知に気づかない。

目覚ましで家族を起こす。

そういう小さな摩擦が、

気づけばほとんどなくなっていた。

その中心にいるのが、

Apple Watch。

 

今日は私のApple Watchの使い方を話してみたいと思います。

 

 

支払いもApple Watch

コンビニもスーパーもタッチ決済。

電車もSuicaをエクスプレス登録してるからそのまま改札へ。

スマホ出さない。

財布出さない。

全部、手首。

子ども抱っこしてるときなんて特に神。

昔は

財布出す → カード探す → しまう → 子ども落ちそう

ってなってたのが、今は一瞬。

 

 

 

私の脳みそを助ける係

Apple Watchの便利さはこんなことにも。

 

アラーム機能。

 

・目覚まし

・朝、子どもの連絡帳出す時間

・コープの宅配の日、箱出すリマインド

・仕事で決まった時間の作業

・平日と休日で別設定

 

振動で「ブルブル」って教えてくれる。

静か。確実。忘れない。

もう私は自分の記憶を信用してないので(笑)

全部お任せしてます。

 

 

 

目覚ましも“振動”にした理由

目覚ましもApple Watch。

理由はシンプル。

子どもを起こさないため。

音じゃなくて、手首の振動で起きる。

これが本当に快適。

朝の空気を壊さないって、意外と大事。

子供が起きてしまうと、朝のうちに終わらせたい家事が滞るからね。

 

 

通知は制御する

便利だけど、通知が夜に来るのはストレス。

だから

21:00以降は通知オフ設定。

デジタルも、ちゃんと門限。

常に繋がらない。

これ、めちゃくちゃ大事。

 

でも、災害速報などは届くよ!

 

 

 

充電タイミング

お風呂の時間だけ充電。

それ以外はほぼ装着。

生活の中に自然に組み込むと、

「充電忘れた!」もなくなる。

 

 

 

高いけど、安い

Apple Watchの値段は

正直、安くはない。

 

でも私は、

毎日使うものほど、いいものを買う派。

だってさ、

毎日触る。

毎日使う。

毎日頼る。

それを「まぁこれでいいか」で選ぶと、

小さな“うーん…微妙”が毎日発生する。(笑)

通知ちょっと遅い。

充電すぐなくなる。

反応イマイチ。

その“ちょいストレス”、

365日分積み上がったら結構な量になるよね?笑

それなら最初に少し高くても、

毎日ノーストレスのほうを選ぶ。

Apple Watchはまさにそれ。

値段だけ見たら高い。

 

でも、

✔ 支払い一瞬

✔ 改札スッ

✔ 目覚まし静か

✔ 通知すぐ気づく

この快適さが毎日続くなら、

もう元は取れてる。

 

私はこれを

“コスパ”じゃなくて

“毎日、気分よく暮らせるか”で選んでる。

メリットのほうが完全に上回ったから、

今では手放せない相棒。

 

 

 

ついでに、家の鍵も

そういえば。

家の鍵も、Apple Watchで開けてます。

玄関前で

カバンをゴソゴソしない。

ポケット探らない。

ただ、かざすだけ。

子どもが先に走っていっても焦らないし、

荷物が多い日もストレスなし。

詳細はまた別の記事で書くけど、

家の鍵すら手首で完結する生活になりました。(笑)

 

 

 

気づける安心感

あと地味にありがたいのが、

災害速報や天気の通知。

地震速報や警報が出たら、

手首がブルブルと震えて教えてくれる。

スマホを見てなくても気づけるって、

安心感が違う。

「あと10分で雨が降りそうです」

みたいな通知もくるから、

あ、もう帰ろうとか、

室内移動しようとか、

大げさじゃなくて、

生活の先回りをしてくれる感じ。

 

 

 

まとめ:もう、生活の一部

iPhoneもMacBookも、もちろん欠かせない。

そこに、

Apple Watchも並んでいる。

支払いも、改札も、目覚ましも、通知も。

気づけば、生活のあちこちを任せている。

派手さはないけど、

確実に“摩擦”を減らしてくれる存在。

私にとってはもう、

便利なガジェットというより、

手放せない相棒。

生活を少し楽にするために、

手首にひとつ任せているだけ。

それだけで、意外と世界はスムーズになる。

 

 

 

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