こんにちは、Puraです!
みなさんは、XやInstagram、
それからChatGPTやGeminiみたいなAIツールって使っていますか?
毎日開いている人もいれば、
アカウントはあるけど放置している人もいると思う。
私はというと――
SNSは、最初ほとんど使っていなかった。
正直、あまり興味もなかったし、
使い方もよく分かっていなかった。
別に困らないし。
なくても生きていけるし。
でも、AIは違う。
ChatGPTは、今めちゃくちゃ使っている。
文章を書くときも、
考えを整理するときも、
アイデアを広げるときも。
もう、生活の一部。
だからこそ思う。
触ってみるかどうかで、
未来のラクさは変わるんじゃないかって。
使いこなすためじゃない。慣れるため
私が新しいツールに触る理由は、
「使いこなしたい」からじゃない。
慣れておきたいんだよね。
なぜかというと、これから先、ネット社会って止まらない。
むしろ加速する一方だと思ってる。
便利なサービスはどんどん増えるし、
仕事も生活も「スマホ前提」「ネット前提」が当たり前になっていく。
もう“なくなる”ってことは、まずない。
だから、今は使わなくても、
「触ったことがある」だけで未来がラクになる。
逆に言うと、ずっと触らないままでいると、
ある日まとめてたぶん困る。(笑)
何千万人も使ってるツールは、避けて通れない
XとかInstagramみたいに、
何千万人(レベル)の人が使ってるツールって、
好き嫌い関係なく、生活のどこかに入り込んでくる。
・お店の情報がそこにしかない
・仕事の連絡がそこで回る
・イベントの告知がそこで流れる
・副業の情報もそこに集まる
そうなると、使えない方がよけい大変。
だから私は、今のうちに触る。
使いこなすためじゃなくて、戸惑わないために。
“人気のツールの傾向”だけは知っておきたい
全部を完璧に使いこなす必要はない。
でも、何千万人も使っているようなツールって、
形を変えても、きっと残る。
名前が変わるかもしれないし、
UIがアップデートされるかもしれない。
でも、
「みんなが使っているもの」は、
その時代のニーズを反映している。
だから私は、
使いこなせなくてもいいから、
どんな機能があって、何に使われているのかは知っておきたい。
一度触ると、
「ああ、こういう仕組みなのね」
って腑に落ちる。
それが大事。
今、人が何を求めているのか。
どんな不便を解決しようとしているのか。
それを知るだけでも、
仕事にも副業にも役に立つ。
触ったことがあるかどうかは大きい。
触っておくと、
次に似たものが出てきても怖くない。
「前に似たの触ったことある」になる。
それだけで、だいぶ楽。
使いやすい会社は、だいたい合う
触ってると、
・このツール使いにくいな
・検索しづらいな
・通知うるさいな
・でもこれは直感的で好きかも
って“感覚”が育つ。
これが大事。
使ったことないと、
好きも嫌いも分からない。
触って初めて、
「自分の相性」が見えてくる。
これ面白いんだけど、
「この会社のツール好きだな」ってなると、
その会社の別のサービスも使いやすかったりする。
設計思想が合ってる。
つまり、
自分の思考と相性がいい会社を見つけられる。
これ、けっこう強い。
本当に得たいのは“適応力”
私が欲しいのは、
フォロワー数でもないし、
SNSでバズることでもない。
本当に欲しいのは、適応力。
これから先、SNSだけじゃなくて、
・お店のレジ
・注文方法
・決済
・予約システム
・社内ツール
どんどん変わっていくと思う。
もう止まらない。
タブレット注文も、セルフレジも、
最初は「え、どうやるの?」だったけど、
今は普通になったよね。
これ、きっとこれからも続く。
使えないと“困る”より、“差がつく”
万人向けに作られるから、
説明もあるし、触れば分かる。
だから、完全に取り残されることはないと思う。
でもね。
仕事とか、副業とか、
「使えるかどうか」でスピードが変わる。
「分からないからやらない人」
この差は、じわじわ広がりそう。
私は“戸惑わない人”でいたい
全部を完璧にできなくていい。
でも、
「うわ、無理」って止まる人じゃなくて
「とりあえず触ってみるか」って言える人でいたい。
だから私は、
必要なくても触る。
SNSはその練習。
本命は、
変化に戸惑わない自分になること。
まとめ
SNSが好きなわけじゃない。
でも、未来の自分が困らないようにやってみる。
全部できなくていい。
使いこなせなくてもいい。
触ったことがある、だけでいい。
その積み重ねが、
“戸惑わない自分”を作っていく。
だから今日も、
ちょっとだけアップデート。



